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足の裏の痛みの治療!セントラルスポーツ整骨院 葛西

2013.01.25 | Category: スポーツ治療院

こんにちは、T&C鍼灸・整骨院のすずきです。

 

スポーツクラブに通っている会員さん、ジョギングをされている方がとても多いです。2月には東京マラソンも控えているので、練習も佳境に入っています。

 

セントラルスポーツの葛西店にも多くのマラソン愛好家がいつも熱心に練習にはげんでいます。

 

スポーツ障害は、一生懸命に練習する人がなります!ダラダラと練習している人はなりません。

 

なので、セントラル葛西の整骨院には、いわゆる「ランニング障害」の方がたくさん来ています。

 

障害の名前で言えば、例えば、アキレス腱炎、腸脛靭帯炎、ジャンパーズニー、足底腱膜炎、鵞足炎 などなどジョギングをしている人なら一度はなったことがあるかもしれません。

 

その中でも、特に多いのが「足底腱膜炎」足の裏の痛みです。

 

痛む場所は、拇指球のやや下か、足裏かかとよりの内側です。特徴は起床時など運動し始める時の痛みです。

 

治療は、運動後のアイシングとテーピングです。痛みが強いときは、運動を中止することも大事です。

 

整骨院などでは、電気治療や超音波を使って痛みを軽減させることもできます。治療期間は、1か月~6か月とかなり時間がかかります。

 

ポイントは、長期間の治療になるので、忍耐強くアイシングやテーピングなどを続けることです。

 

この痛みにお悩みの方は、一度整骨院まで治療を受けに来てください。

 

ご予約・お問い合わせ 03-6808-7328 月曜日定休